【悲報】42歳で骨がスカスカに…。長期間の薬が引き起こす恐怖と、誰も知らない「発達障害の薬」のリスク

考え方

先生(医師)、僕まだ、42歳ですよ?
 骨粗しょう症ってどういうことですか?!

 

 

先日、私が毎月通っている病院で
医師から衝撃的な宣告を受けました。

 

それが

 

「骨粗しょう症」

 

です。

 

 

ちなみに、私(けい)は、
1983年7月生まれの42歳です。

 

まじで、、、骨粗しょう症に
なる年齢ではありません!!

 

じゃあなぜ
骨粗しょう症になってしまったのか?

 

実はこれ、

長期間飲み続けている薬の副作用」なのです。

 

 

これが、実は発達障害系のお薬と
関係するお話になります。

 

今回の記事は

 

・とにかく、子どもに薬を飲ませたくない
・インチュニブやコンサータを今のんでいるけど
 何とか辞めさせたいと悩んでいる

 

そんな方には必見!の内容ですよ!

 

絶対に知っておいてほしい
「薬の真実」をお伝えします。

 

 

恐るべき「薬の長期服用」の代償

では、まず私(けい)が
「骨粗しょう症」になってしまったのか?

 

 

それが、、

 

ステロイド(薬)の副作用

 

です。

 

ステロイドと言えば、
アトピーや膠原病など
自己免疫疾患に使われるお薬です。

 

アトピーの場合は、
ステロイド薬(塗り薬)を
皮膚にすると一瞬でかゆみがとまるため、

 

魔法の薬

 

とも言われます。

 

 

私(けい)の場合、
腎臓を移植していることから、
このステロイドをかれこれ20年以上
飲み続けているんですよ。

 

そして、このステロイドの副作用に

 

”骨がもろくなる”

と書かれてあります。

 

専門的に言うと、

 

ステロイド骨粗鬆(そしょう)症

 

といって、
骨密度が若年成人平均値の70%未満
になってしまい、「骨粗しょう症」と
診断されてしまった・・というわけです💦

参考:https://twmu-rheum-ior.jp/diagnosis/kougenbyo/ctd-complications/gio.html

伝えたいのは・・・・

ちなみに、私(けい)が
骨粗しょう症になったから
共感してください

 

ってことを今回伝えたい
わけではありません。

 

私が今回言いたいのは、
長年薬を飲んだ時の副作用の恐ろしさ

 

です。

 

私の場合、ステロイドという
免疫に関するお薬でした。

 

しかし、私の場合
このステロイドを突然辞めたら
死んでしまいます。

 

 

そう、

骨粗しょう症<ステロイド停止による死

 

なので、骨粗しょう症を受け入れるしか
ありません。

 

 

それなら、

・インチュニブ
・エビリファイ
・コンサータ

 

など、発達障害(ADHD)のお薬って
それを飲まないと死にますか?
命に関係してきますか?

 

という話。

 

 

ましてや、
発達障害はまだ最近(2000年代以降)
生まれた言葉です。

 

つまり、子どもの頃から
発達障害の薬を
長期的に飲んだ副作用って
誰もわからないんです

 

 

それにも関わらず
子どもに薬を飲ませるのって
どうなんですか!?

 

という話です。

 

公的機関が悪い

じゃあ、なぜ多くの親さんは
お子さんに薬を飲ませてしまうのか?

 

私が忘れもしないとあるママさんの
言葉が残っています。

 

それが、次です。

 

 

「今まで薬を飲ませていたのは
 子どものためではなく
 親のエゴだったんだと
 思い知らされました」

 

というもの。

 

これは、以前セミナーをしたときに
参加者からいただいたリアルな
感想です!

 

 

勘違いしてほしくないですが
別にあなた(ママさん)は
悪くないんですよ。

 

なぜならきっとあなたも

「本当は子どもに薬を飲ませたくない」のに、

 

・学校の先生から
 遠回しに薬を勧められた

・療育先から
 「他のお子さんも飲んでいる」と

 言われて、薬を勧められた
・病院へ行ったら、薬の提案をされた

 

など、

きっと公的機関や専門家という
第三者の圧力によって
追い詰められているママがほとんど
だからです。

 

 

そして、恥を忍んで告白しますが、
実は私も息子に
インチュニブを飲ませてしまい

 

息子に人生最大の過ち

を犯してしまいました。

 

詳細は、

Amazon.co.jp

に書いていますので
ぜひご覧ください。

 

 

そう、

 

世の中の子どもは
誰一人として
薬を飲みたいと
思っていない。

 

製薬会社、厚生労働省、
文部科学省、

 

など、子どもの未来を何も考えない
組織のオジサマたちの圧力によって
飲まされてしまっているわけです。

 

私は18年間、行政職員として公務員の
世界に身を置いていました。

 

だからこそ痛感していますが、
学校や行政のシステムは

 

「集団をいかにトラブルなく
 管理するか」

 

で作られています。

 

冷酷な言い方になりますが、

 

・学校の先生
・療育のスタッフ
・病院の医師など

 

マニュアルに沿って薬を勧める彼らは、

 

あなたのお子さんの10年後、
20年後の健康や人生にまで
責任を持ってくれるわけではありません。

 

子どもを守りたい・・・

だから、私が声を大にして
伝えたいことは、

 

もうあなたの子どもに
薬を勧めるような人の
言うことは聞かなくっていいです!

 

ってこと。

 

薬で脳の神経伝達を
無理やりコントロールして

一時的に大人しくさせるのではなく、

まずは毎日の生活の中で、
乱れてしまった栄養バランスを
整えてあげることが最優先

 

です。

ましてや、発達障害(ADHD)の薬について
飲まないと生きていけないわけでは
ありません。

 

今後飲み続けた場合の
リスクは誰もわからないんです!

 

だからこそ、私が提唱しているのが、
不要なものを体に入れない
「引き算の食事」と、
脳と心を安定させる「(分子)栄養学」
の組み合わせです。

 

 

毎日口にするものを少し変え、
マグネシウムや鉄、亜鉛といった
必須ミネラルを満たしてあげるだけで、

お子さんの表情は驚くほど穏やかになり、
家族に本来の笑顔が戻ってきます。

 

 

一生飲み続けなければ
ならないかもしれない
薬の道を選ぶ前に、

ママさんの手からできる

「食事と環境のサポート」を

いっしょに始めてみませんか?

 

今後も
栄養と発達障害についても
発信していく

 

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追伸

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