テスト」

 

さて、今回は
これから暑い時期にも
最適な!

お酒のおつまみにもなり
食欲が止まらない
情緒安定の枝豆

です!

*注意:病みつきになります(笑)

難易度(5点満点中2)

★★☆☆☆(3点:優しい)

材料

作り方

☆コチュジャンは、
夏休みのおかずに毎日使える”感情コントロールおかず” | 発達障害の食育栄養アカデミー

からご覧ください👍

栄養解説

今回は、真夏に定番の
枝豆を取り上げて見ました。

でも、我が家の枝豆は
常に冷凍です( ̄▽ ̄)

冷凍でもいいんですよ~
☆中国産は避ける

じゃあ、なぜこの
コチュジャン枝豆が良いのか?
解説していきますね~!

コチュジャン枝豆がオススメの理由

それは・・・・

枝豆のビタミンB1
コチュジャンの
ビタミンB6が
同時に摂れるため

です~!

枝豆と言えば・・・・
何でしょうか?

そう、ビールですよね~

「枝豆+ビールの法則」

と言って、

枝豆のビタミンB1と
ビールの糖質が
非常に相性が良いよ~

という話

コチュジャンの
メリットについては、

夏休みのおかずに毎日使える”感情コントロールおかず” | 発達障害の食育栄養アカデミー

をご覧ください。

特に枝豆が夏に良い理由

例えばですが
夏と言えば、どうしても

・冷たいジュース
・甘いアイスクリーム

などの”糖質”が多くなりがちです

その糖質をうまく
カラダで使うためには、
ビタミンB1が必要なんですね~

分かりやすく言うと、

糖   質=燃料
ビタミンB1=燃料を動かすスイッチ

みたいな感じです。

物事を動かすには
燃料が必要ですよね?

ただ、燃料だけでは
イマイチ動きがわるい・・

だから、

「点火スイッチ」

みたいなものが必要です!

それが、まさに
ビタミンB1です!

ビタミンB1ってどれくらい?

じゃあ、枝豆には
どれくらいのビタミンB1が
含まれているのか?

だいたい、100g当たりで
豚肉のロース50gと
同じ程度でした。

【参考】
1日に必要なビタミンB推奨量
10~11歳:約1.2㎎
30歳以降:約1.4㎎

そのため、
枝豆100g(可食部55g)であれば
1日の約4分の1を満たせるわけですね~

集中力と言えばビタミンB1

さらに、大事なのは
集中力UPに欠かせないのが
ビタミンB1です。

つまり、子どもの脳にも
影響があるんですよね。

海外の研究でも
取り上げられていますし、

例えば、よく
HPとかにも
ビタミンB1は
集中力UPに必要!

とあります。

【参考】
https://www.best-shingaku.net/s-matome/trend/c000118.php

ビタミンB1は欠乏すると
認知(脳)に影響があるので
かなり意識して摂りましょう!

というお話ですね。

ビタミンB6については・・

ビタミンB6については
もうお分かりの人も多いと思いますが

セロトニンの材料ですね!

これは念押ししておきます(笑)

真夏は、枝豆+αで

これから暑くなりますので
ぜひ枝豆+コチュジャンで
乗り切ってくださいね~!

 

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